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    <title>ホームページ制作オフィス Studio E.L.C　RSS Feeds</title>
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    <title>すたれないコンテンツ</title>
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    <published>2010-09-06T05:49:21Z</published>
    <updated>2010-09-06T06:19:59Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	&nbsp; 	まず、最初にごめんなさい！ 	そんなコンテンツはないですね、...]]></summary>
    <author>
        <name>Studio E.L.C</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	まず、最初にごめんなさい！</p>
<p>
	そんなコンテンツはないですね、それでも強いて言えば、恐らく定番の内容になると思います。<br />
	例えば、SEO対策とは!?, htmlタグ辞典等になるのではないでしょうか？</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	何が言いたかったかというと、ホームページやブログは常に新鮮なコンテンツを掲載しないとイケナイという事をお伝えしたかったんです、最近の流行で言えば、Twitter！　なぜ、こんなにユーザーが増えたのか？</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	この部分を突き詰めて行くと、完全にタイムリーではない、でも<span style="font-size: 130%;"><strong>常に新鮮な情報が飛び交っている場所</strong></span>ですよね！　僕はメールに近い情報伝達手段としてお勧めしています、また、他人の持っている新鮮な情報を簡単に検索し情報を得る事も出来るからでは！ と思います!?</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	ホームページとブログ、この二つの関係は以外と密接で、ホームページとブログにTwitterをからめ、どれだけ新鮮な情報を常に顧客に投げかける事が出来るかということがとても大事な事なんだと感じています。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	常に動きのあって、顧客に対して情報提供を怠らないサイトと1ヶ月以上更新の無いサイトの場合、アクセスを稼げるのはどっちでしょう？　もちろん、更新頻度の高いサイトにアクセスがいくと思います。　確かに、絶対の法則ではないですが更新頻度の高いサイトの方が、アクセスが多いと思います。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	僕の考える、サイトアクセスは</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<span style="font-size: 140%;"><strong>1,顧客の欲しい情報・サービスが提供されているのかいないのか！<br />
	</strong></span></p>
<p>
	<span style="font-size: 140%;"><strong>2,新しいキャンペーンやサービスは無いのか！<br />
	</strong></span></p>
<p>
	<span style="font-size: 140%;"><strong>3,顧客側に有益な情報が掲載されていないか！<br />
	</strong></span></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	顧客側は自分に有利になる物や自分の欲しい情報に集まります、この部分にどうアピールしていくかでホームページやブログの方向性も定まっていくと思います。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	ということを考えていくと！</p>
<p>
	<span style="font-size: 150%;"><strong>すたれないコンテンツを創るのではなく！　すたれないホームページやブログを作る事が大事なんだということです！</strong></span></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	僕自身も含め、そう考えながらWeb集客を考えていく必要があるという事です。</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>Googleのリアルタイム検索</title>
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    <id>tag:www.elc-world.com,2010:/blog//3.51</id>

    <published>2010-08-31T01:21:16Z</published>
    <updated>2010-08-31T01:21:18Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	&nbsp; 	Googleの新しいリアルタイム検索機能！　新しい機能のよう...]]></summary>
    <author>
        <name>Studio E.L.C</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	Googleの新しいリアルタイム検索機能！　新しい機能のようです。<br />
	もう既に公開されていまして、「<a href="http://www.google.com/realtime" target="_blank">http://www.google.com/realtime</a>」でアクセス可能です！</p>
<p>
	この機能、実装開発は継続して実施されているらしいです、ユーザーによっては使えない事もあるとか、しかし、その機能部分に非常に興味を持ちました！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<strong>（1）検索結果の地域を絞り込む、もしくは地域を指定して検索できる。<br />
	</strong></p>
<p>
	<strong>（2）個別のツイートだけではなく、リツイートや返信も含めた一連のツイートを一覧 で表示できる。<br />
	</strong></p>
<p>
	<strong>（3）Google アラートの機能強化により特定のキーワードを含むツイートをリアルタイムでメールで受信でき、もし、アラートの受信頻度を下げたければ、１日に１度もしく は１週間に１度の頻度で受け取ることができる。</strong></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	上記の3つが主要機能のようですが、（2）は、Twitterを利用している事業主の方には非常に耳寄りな機能ではないかと思いました！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	これは、Twitter, mixi, GREE, モバゲー, Facebook, MySpace等の急速なソーシャルメディアの利用者の増大に対しての対応の強化と言われているようです！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	お客様とのコミュニケーションの場にもなる、ソーシャルメディア！　本当に利用した方が良いと更に強く思いました。</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>注目を集めるハウツー記事</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.elc-world.com/blog/2010/08/post-39.php" />
    <id>tag:www.elc-world.com,2010:/blog//3.50</id>

    <published>2010-08-27T02:01:14Z</published>
    <updated>2010-09-01T07:33:02Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	&nbsp; 	「注目を集めるハウツー記事を書く4つの方法」というタイトルの...]]></summary>
    <author>
        <name>Studio E.L.C</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.elc-world.com/blog/">
        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	「注目を集めるハウツー記事を書く4つの方法」というタイトルの記事を見かけました！<br />
	海外のライターさんの訳のようですが、確かにって思いました。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	内容は、以下になります！</p>
<p>
	自分のブログ記事がdel.icio.usやDiggなど人気ソーシャルブックマークやニュースサイトのフロントページに1日ほど載っていることを想像してみよう。この記事を読み終わる頃には、あなたはそのシナリオをより現実に近づけられる位置にいるかもしれない。<br />
	<br />
	騒がれて、リンクされて、コンテンツがブックマークされるようなハウツー（How To）記事やブログ投稿に秘密などない。人々は役に立つ情報を必要としていて、あなたがそれを提供すれば、人々がそれを他人に宣伝することによってあなたは報われるのだ。<br />
	<br />
	一番の戦いは、まずは十分な読者を獲得することだ。そして、その戦いは見出しによって勝ち負けが決まる。もっと言うと、魅力的なハウツー記事の見出しを書 くことが、まず人々に読んでもらうためにする見出しの約束を果たす際に、より良いハウツーコンテンツを書く助けになるのだ。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<span style="font-size: 120%;"><strong>この文章を読んだだけで！　一気に引き込まれました。　凄いですよね！！！<br />
	</strong></span></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	そして、次の小見出しは！</p>
<p>
	<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 140%;"><strong>利益が全て</strong></span></span>　&larr;この小見出しも何の利益か！　先を読みたくなりました。</p>
<p>
	ハウツーコンテンツの人気でおかしいのは、人々が実際に何かについてのやり方を学びたいとは思っていないということだ。<br />
	<br />
	もうすでにたくさんのことを知っているのである。<br />
	<br />
	しかし、それは完全に私たちの狂ったように忙しい生活が原因で、自分自身のために物事をより良く簡単にそして最終的に幸せにする秘訣やトリックや手法を見 つけ出すように駆り立てているからである。&quot;より良く、より簡単に、より幸せに&quot;ということに焦点を合わせることは、素晴らしいハウツーモノの見出しとコ ンテンツの鍵である。<br />
	<br />
	人々が何かのやり方を学ぶことの暗黙の利益を理解するほど賢くないということではない。実際は、それとは全く逆だ。暗黙の利益は明確な利益がするようなアクションを駆り立てないというだけなのだ。<br />
	<br />
	人は見出しに目を通している時に積極的な注意を賢く利用するため、あなたが言外の意味に頼るよりも利益を書きだせばより多くの人のフィルターを通り抜ける ことになる。さらに、手順と同様に利益にも焦点を合わせたコンテンツのボディも、より感情に訴え、記事の終わりで読者により満足感を残すことになる。<br />
	<br />
	悪いハウツー記事の見出しを書くのはほぼ不可能だと言われてきた。それは本当のことかもしれないが、この魔法の言葉の後に来るものがあなたの記事が獲得する注目とリーダーシップに大きな違いを生むのである。<br />
	<br />
	いくつかの有名なハウツー記事の見出しの構成に目を向け、なぜそれらが効果的で新しい状況やコンテンツに適用ができるのかを知ることができないかどうか見てみよう。</p>
]]>
        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 140%;"><strong>利益が2倍ならパワーも2倍</strong></span></span></p>
<p>
	これは、最も有名なハウツー記事の見出しかもしれない。<br />
	<br />
	こうすれば必ず人は動く（How to Win Friends and Influence People）<br />
	<br />
	デール・カーネギーの古典的な著書&quot;人を動かす（こうすれば必ず人は動く）&quot;が一般発売される前、彼はそれと同じ見出しのセールスレターを使って通信販売をしていた。カーネギーのコンテンツは確かに説得力があったが、その見出しだけでも素晴らしいものだった。<br />
	<br />
	見出しの構成はパワフルである。ハウツーの直後に一番の利益を、そして&quot;and&quot;の後にもう1つの利益が続くのだ。簡単ではないか。<br />
	<br />
	簡単そうに見えるが難しいのだと、コピーライターとしてデビット・ガーフィンケルは彼の著書Advertising Headlines That Make You Richで指摘している（下記にアマゾンのリンクを載せた）。最初の利益と2番目の利益の間には微妙な関係があり、最初を達成すれば自動的に2番目も達成することを意味している、<br />
	<br />
	この場合、その密接な関わり合いはおかしい。多くの人には友人がいるが、それなのに完全に影響力に欠けている。しかし、因果関係はそれでもカーネギーが彼の通信教育そして後におなじみの本で偉業を成し遂げる助けとなったようである。<br />
	<br />
	利益その1と利益その2が実際に関連している時、信頼性の観点からこの構成を使用することはずっと頭がいい。ガーフィンケルが彼の本で引用している例をいくつか紹介しよう：</p>
<p>
	・時間を節約して物事を終わらせる方法（How to Save Time and Get Things Done） ―タイムマネージメントコーチ</p>
<p>
	・より良い仕事を手に入れてお金を稼ぐ方法（How to Get a Better Job and Make More Money）― リクルーター</p>
<p>
	・お金を節約して豊かな定年を過ごす方法（How to Save Money and Retire Rich） ― フィナンシャルプランナー</p>
<p>
	ハウツー構成の二つの利益は、その二つを理論的につなげ、コンテンツに関連性と現実的なヒントを配信すれば、常に効果的に作用する。あなたもやってみよう。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 140%;"><strong>&quot;利益&quot;のある&quot;ありふれたタスク&quot;のやり方</strong></span></span></p>
<p>
	何かのやり方を学ぶことの本当の利益を引き出すのは自分が考えているよりも難しいことの方が多い。よくあるのは、単純に普通のハウツータイトルを持ってきて&quot;that&quot;という助言の主題を直後に続ける転換的な言葉を使用することによってそれをもっと良いものにするというものだ。<br />
	<br />
	&quot;that&quot;を追加すると、自分の助言で一番の利益は何であるかが問われる。そして、それを言う一番良い方法を見つけ出すのだ。（通常は、できる限り特定することを意味する）</p>
<p>
	・お金を貯める住宅ローンの組み方（How to Get a Mortgage That Saves You Money）</p>
<p>
	・月々の支払いを半分にする住宅ローンの組み方（How to Get a Mortgage That Cuts your Monthly Payment in Half）</p>
<p>
	・月に937ドル貯蓄しながら夢の家を持つ住宅ローンの組み方（How to Get a Mortgage That Gets You in Your Dream Home While Saving You $937 a Month）</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 140%;"><strong>&quot;To&quot;を省略するのも効果的</strong></span></span></p>
<p>
	あなたの助言の第一の利益を確実にしつつ、見出しへの好奇心の因子を増加させたいなら、&quot;How&quot;から始めて&quot;To&quot;を省略することだ。それでも読者にコンテンツ内で果たされる利益の約束をしているのに、好奇心をそそるような因子はより高くなり、恐らくあなたが得る結果もさらに良いものになるだろう。<br />
	<br />
	以下の有名な見出しを見てみよう：</p>
<p>
	・どうやって一晩で記憶力を良くしたのか（How I Improved My Memory in One Evening）</p>
<p>
	・どうやって&quot;馬鹿げたアイディア&quot;で財産を築いたのか（How I Made a Fortune With a &quot;Fool Idea&quot;）</p>
<p>
	・どうやって新種の土が30分で肌つやを改善したのか（How a New Kind of Clay Improved My Complexion in 30 Minutes）</p>
<p>
	これらはかなり好奇心をそそられる見出しではないだろうか？同じようにして、例えばあなたが才能溢れる技術屋で、何百万人ものコンピューターユーザーに影響を与える問題をちょうど解決したとする。そして、Diggのフロントページに1週間載ることを目指しているとする。<br />
	<br />
	こんなのはどうだろう？</p>
<p>
	・どうやってたった一つの簡単な微調整がWindowsXPクラッシュ対策をするのか（How One Easy Tweak Makes Windows XP Crash Proof）</p>
<p>
	そして、その記事は、書くことが不可能であることの困難に立ち向かっていく。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 140%;"><strong>まとめ</strong></span></span></p>
<p>
	見出しの中の読者への利益にもっと焦点を当てることによって、もっと多くの読者を得ることになる。そして手順の中身を説明しつつ利益の側面に触れることによって、記事の最後にはより満足した読者を得ることになるのだ。<br />
	<br />
	そして、彼らがブックマークをしたり、del.icio.usに投稿したりするかもしれない。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	という内容でした！</p>
<p>
	難しいけど何となく言いたい事が判ります！<br />
	How to ものは、How to だけでなく、利益を得る為の手段という書き方が必要なのかも知れませんね、実際、タイトルで興味をそそられ、良く読んでみると全く内容の無いものがあります、そうならない為の書き方なのかなって感じで読んでいました！</p>
<p>
	たしかにHow to ものでそれをどうしたので、良くなったという下りがないと結局、ダメなんだという事ですよね！</p>
<p>
	ビジネスブログの誘因も同じように、顧客の利益部分を内容に書く事でアクセス数をアップし、さらにソーシャルブックマークにも登録してもらえるということです。　当たり前と言えば、当たり前ですよね！　でも、そんな風にブログ書くのって難しいですよね・・・</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	ビジネスブログやTwitterの活用しだいでは、大きな集客力を発揮出来る理由も頷けますね！</p>
]]>
    </content>
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<entry>
    <title>Google向け、SEO対策!?</title>
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    <id>tag:www.elc-world.com,2010:/blog//3.49</id>

    <published>2010-08-23T14:05:18Z</published>
    <updated>2010-08-23T14:37:04Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	&nbsp; 	アクセス解析やGoogleの検索結果を見ていて感じた事があり...]]></summary>
    <author>
        <name>Studio E.L.C</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ホームページ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.elc-world.com/blog/">
        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	アクセス解析やGoogleの検索結果を見ていて感じた事があります！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	1,被リンク(バックリンク)の重要性<br />
	2,キーワードの認識力の細かさ<br />
	3,ホームページ・Webサイトのhtml構文(文法の正しさ)</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	この三つが大きく影響しているようですが、2,についてはYahoo!の発表を見ていると、元となるシステムは完全にGoogle一本化のようなので大丈夫かも知れません！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	3,については、制作時に文法チェックをきちんと実施していれば問題ないはずです</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	問題は、1,の被リンク(バックリンク)です！<br />
	当方のこのサイト、Yahoo!では、被リンク(バックリンク)が800ほどあります。　でも、Googleでは・・・　たったの4つしか、認識されていません・・・</p>
<p>
	この状況では、上位表示はもちろん難しいので、被リンク対策を一生懸命実施中でお金もかかります！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	では、この被リンク集め！　どうしたら良いでしょうか？<br />
	ただ簡単に被リンクを貰うのであれば相互リンクサイトに登録してしまえば、ある意味簡単に被リンク(バックリンク)を受けられます！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<span style="font-size: 140%;"><strong>でも、そんな簡単なはず無いですよね！</strong></span></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	そうなんです、Googleの場合、被リンク(バックリンク)のクオリティが大事なんです！<br />
	<span style="font-size: 150%;"><strong>「Google PageRank」って聞いた事ないですか？</strong></span></p>
<p>
	<span style="font-size: 120%;"><strong><br />
	</strong></span></p>
<p>
	この「Google PageRank」は、内部対策で実施したhtml構造の最適化や、サイト内のコンテンツの充実度、そして、被リンク(バックリンク)のクオリティ等で、ホームページ・Webサイトの有用性を10段階表示で採点しているらしいです。（この部分は不確定要素が多々ある）</p>
<p>
	被リンク(バックリンク)のクオリティも、「Google PageRank」の高いサイトから受けると高得点！<br />
	さらに、ドメインは違えど、同一IPアドレスからの被リンク(バックリンク)<span style="font-size: 80%;">｛共用サーバー等！｝</span>ではなく、IP分散で被リンク(バックリンク)してもらう事が重要になります。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	ちょっと、文章にするのが下手で取り留めなくなってしまいましたが、今後、被リンク(バックリンク)は、非常に重要になるという事が言いたかったんです！</p>
<script id="cke_actscrpt" type="text/javascript">window.onload = function(){window.parent.CKEDITOR._["contentDomReadyeditor-content-textarea"]( window );}</script>]]>
        <![CDATA[<p>
	自社ホームページ・Webサイトがどういう状況か不安な方は、お気軽にご相談ください！<br />
	<a href="https://www.elc-world.com/enquiry/">神奈川のホームページ制作オフィス Studio E.L.C</a><br />
	&nbsp;</p>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>主婦の情報源</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.elc-world.com/blog/2010/08/post-37.php" />
    <id>tag:www.elc-world.com,2010:/blog//3.48</id>

    <published>2010-08-18T01:09:42Z</published>
    <updated>2010-08-18T04:32:12Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	&nbsp; 	主婦層の獲得が商品販売で大きな割合を取ると考えていたのですが...]]></summary>
    <author>
        <name>Studio E.L.C</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ホームページ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.elc-world.com/blog/">
        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	主婦層の獲得が商品販売で大きな割合を取ると考えていたのですが、その主婦層の情報源はどこにあるのでしょうか？</p>
<p>
	やはり、一番の情報源はテレビCMのようです！<br />
	第2位は、口コミ情報での購入が多いようです。　では、自社商品を口コミで評判良くするにはどうする事が一番なのか!?</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	第1位のテレビCMに、中小企業では広告を出す事はままなりませんが、口コミとなるとそうは言ってられません！</p>
<p>
	口コミの凄さは、1人の主婦がお友達に口コミする人数が平均して約3人という事を考えると、非常に大人数になるという事です！</p>
<p>
	商品自体の良さに自信があっても、リピーターが増えないのは既存客の主婦層に対してのアピール度が低い為なのかもしれないと言う事が浮かび上がってきます。　一度でも、井戸端会議の話題に上ると、そこからの集客効果は高まるのではないでしょうか？</p>
<p>
	また、主婦層の好みそうなキャンペーンを実施するのも良いかもしれないですね！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	もう一度、既存客に対して自社・店舗サービスをアピールしてみるのも良い機会かも知れませんね！</p>
<p>
	ウチのような、BtoBのサービスの場合も同じように考えて、サービスを提供していく事を考えています！</p>
<p>
	SEO対策やPPC広告！　能動的な見込み客を待つだけでなく、積極的にキャンペーンを打つ等していこうと思います！</p>
]]>
        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	現在、実施中のキャンペーンはコチラ！<br />
	<a href="http://www.elc-world.com/campaign/001/">格安ホームページ制作キャンペーン</a></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>臨時休業のご案内</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.elc-world.com/news/" />
    <id>tag:www.elc-world.com,2010:/news//2.47</id>

    <published>2010-08-13T06:09:27Z</published>
    <updated>2010-08-13T06:16:18Z</updated>

    <summary> 	誠に勝手ながら、8月13日〜16日の間、お休みとさせて頂きます。 	休業期間...</summary>
    <author>
        <name>Studio E.L.C</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.elc-world.com/news/">
        <![CDATA[<p>
	誠に勝手ながら、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">8月13日〜16日</span>の間、お休みとさせて頂きます。</p>
<p>
	休業期間中のお問い合わせは8月17日（火）より順次させていただきます。<br />
	ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解賜りますようよろしくお願い申し上げます。</p>
<p style="text-align: right;">
	Studio E.L.C　スタッフ一同</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>How to ホームページ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.elc-world.com/blog/2010/08/post-36.php" />
    <id>tag:www.elc-world.com,2010:/blog//3.46</id>

    <published>2010-08-11T16:55:28Z</published>
    <updated>2010-08-14T17:53:10Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	&nbsp; 	ホームページ・・・ 	たかが、ホームページ・・・ 	されど、...]]></summary>
    <author>
        <name>Studio E.L.C</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ホームページ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.elc-world.com/blog/">
        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	ホームページ・・・</p>
<p>
	たかが、ホームページ・・・</p>
<p>
	されど、ホームページ・・・</p>
<p>
	と言った感じでしょうか1?　なぜなら、ある会社はホームページで集客し千客万来！　かたやこっちは、ホームページあるけど集客出来ない！　なぜでしょう！　コンテンツは違えど、似たような形で、デザインはこっちが絶対良いのに！</p>
<p>
	そう思っている方も多いのではないでしょうか？</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	もちろん、僕も見た目の古いホームページよりも、見た目の良い方が良いと思います。<br />
	でも、それだけではない事にも気付いています！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	それはなんでしょうか？</p>
<p>
	目的が明確になっているホームページ・Webサイトで見た目の斬新さがあまり無い物と、目的が見えづらい物とあった場合、目的が顧客のニーズとマッチしているなら、目的が明確になっているサイトに行って、お問い合わせをする！　自然な流れと思います。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	では、目的がハッキリしているのか、していないのかは、どう判断するのか！</p>
<p>
	検索サイトで検索をした結果、思い当たる文章が検索結果に表示されているホームページに訪問します！<br />
	例えば、通販サイトの場合は目的の商品が見たページ内から簡単にアクセス出来る場合、購買力が高まりますが、もし、その商品がそのページにない場合は、そのまま、そのサイトから別のサイトへと移動します。　そのプロセスを回避する為に検索結果から能動的に訪問して下さる見込み客をどうやって、自分のお客様にするか！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	この部分が目的を持ったサイトの場合、サイトの目的は商品を購入して頂く事が目的です。でも、商品を欲しているひとの目的も同時に考慮しているサイトが本来のホームページの目的だと、僕は思います！</p>
<p>
	両者の目的が合致した形で、ホームページの目的を決めて置かないと、ホームページの存在意義が微妙になってしまいます。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	ホームページは、運営者側がお客のニーズに応えるよう、目的を設定し制作しなくてはならないという事です。</p>
<p>
	今のは自分自身にも言い聞かせています。。。</p>
]]>
        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>書類の処理・・・</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.elc-world.com/blog/2010/08/post-35.php" />
    <id>tag:www.elc-world.com,2010:/blog//3.45</id>

    <published>2010-08-09T04:45:29Z</published>
    <updated>2010-08-09T14:54:09Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	&nbsp; 	基本的にプリントアウトした書類の整理は大嫌いです！ 	お客様...]]></summary>
    <author>
        <name>Studio E.L.C</name>
        
    </author>
    
        <category term="ひとり言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.elc-world.com/blog/">
        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	基本的にプリントアウトした書類の整理は大嫌いです！<br />
	お客様からのFaxも基本見たくないというのが本音です・・・( &larr;ダメな奴なんです )</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	では、僕はどうしているのか!?　えっと思われるかも知れませんが、基本データ保存です！<br />
	過去の書類を見直す際に、探す手間が・・・　というのが基本部分です、ファイリングしておけばと思ってファイリングしても探す手間は変わらない！　でも、データの場合！タイトルに接頭語をつけて、ルールを知っておけばパソコンが見つけてくれる！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	特に僕のファイルングは、PCのデータでファイリングが基本になっています！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	データでのファイリングを始めたきっかけは、大量のコピーや書類を整理整頓して保存しても、様々な文書からその時必要な文書を見つけ出すまでの時間がかかりすぎるからだった・・・</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	PCでの検索は、文書内部のテキスト文までを読み取って、検索してもらえるので時間短縮になるというのがきっかけです。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	最近読んだ、コラムではこう書いてありました！</p>
<p>
	「ファイリングはゴールではなく、手段だ！」</p>
<p>
	という物でした！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	結局、ファイイングするのは、業務の円滑化することであって、ファイリングする事が最終的な目的ではないよなってコラムを読みつつ、思い返しました！</p>
<p>
	パソコンの中身の整理整頓、ファイリング！<br />
	上手に出来ているのか、確認してみて下さい！　使い方によっては、とっても便利なパソコンが更に便利になりますよ♪</p>
<p>
	Mac も Windows も、OS 自体にファイルの検索機能が付いています！<br />
	また、Google デスクトップも便利なツールですね、Mac はデフォルト検索機能で利用していますが、Windows は、Google デスクトップを利用しています！( アップデート機能がうざいけど・・・ )</p>
]]>
        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	参考記事　<a href="http://blogs.bizmakoto.jp/jun_nohara/entry/724.html" target="_blank">ファイリングがゴールではない</a></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>キーワードの設定！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.elc-world.com/blog/2010/08/post-34.php" />
    <id>tag:www.elc-world.com,2010:/blog//3.44</id>

    <published>2010-08-06T05:56:11Z</published>
    <updated>2010-08-06T16:43:13Z</updated>

    <summary> 	ホームページにアクセスしてもらう為の第一歩は、検索エンジンの検索結果がWeb...</summary>
    <author>
        <name>Studio E.L.C</name>
        
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    <category term="検索数" label="検索数" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.elc-world.com/blog/">
        <![CDATA[<p>
	ホームページにアクセスしてもらう為の第一歩は、検索エンジンの検索結果がWebマーケティングの本流です！</p>
<p>
	では!?、いろんなSEO対策をしていても、今一歩と感じていませんか？</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	例えば、検索結果は上位表示されているにも関わらず、アクセス数がいまいち伸び悩んでいると言った風に、実際のアクセス数に反映されていない場合も多々あります！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<strong>なぜ!?って、思いますよね！<br />
	</strong></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	今現在の設定キーワードの検索数は知っていますか？<br />
	もし、知らないのであれば、早急にご確認ください！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	以外と忘れがちな落とし穴！　それは、設定しているキーワードの絶対的な検索数です！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	検索されていない、検索キーワードを設定してアクセス数が上がるはずも無く、検索結果の上位表示が出来ていても、アクセス数が上がる事は難しいでしょう！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<strong>もちろん、ホームページからのお問い合わせも期待できないという大きな問題に繋がるんです！<br />
	</strong></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	こういう状況の打破をするために、現在の検索キーワードを見直して、アクセスアップをしましょう。</p>
<p>
	手っ取り早く、確認する方法は Google Adwords のキーワードツールが良いでしょう。<br />
	Google Adwords の初期設定が必要ですが、やってみる価値は大きいと思います!?</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>顧客の心理!?</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.elc-world.com/blog/2010/08/post-33.php" />
    <id>tag:www.elc-world.com,2010:/blog//3.43</id>

    <published>2010-08-03T10:13:10Z</published>
    <updated>2010-09-01T07:18:13Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	&nbsp; 	Twitterでフォローしている、@Quarter4Nori...]]></summary>
    <author>
        <name>Studio E.L.C</name>
        
    </author>
    
        <category term="PickUp" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="マーケティング" label="マーケティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.elc-world.com/blog/">
        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	Twitterでフォローしている、@<a href="http://twitter.com/quarter4nori" rel="nofollow" target="_blank">Quarter4Nori</a>さんのブログ( <a href="http://quarter4.info/marketing/must-see-20-customer-psychology.html" target="_blank">Quarter｜Web Creator Nori</a> )で発見！ とても大事な事だと思い、自分のブログにも書き込んで覚えておきたい20の心理、個人の顧客向け10個、B to Bが10個、合計20個の顧客の心理。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	肝に銘じて、仕事したいと思います！</p>
]]>
        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<h4>
	<span style="color: rgb(0, 128, 0);"><strong><span style="font-size: 180%;">顧客の心理｜Customer&rsquo;s psychology</span></strong></span></h4>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<strong><span style="font-size: 130%;">１,私には、選ぶ権利があります。<br />
	　</span><span style="font-size: 120%;"> I have the right to choose. <br />
	</span></strong><br />
	　しかし、あなたから買う義務はありません。<br />
	　However, there is no obligation to buy from you.</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<strong><span style="font-size: 130%;">2,私は満足したいのです。<br />
	　</span><span style="font-size: 120%;"> I want to be satisfied me.</span></strong></p>
<p>
	<br />
	満ち足りることができれば、どこの何の商品であっても構いません。<br />
	It finishes being satisfactory, and a commodity of which company.</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<strong><span style="font-size: 130%;">３,あなたのことを忘れても、私を責めないで下さい。<br />
	　 </span><span style="font-size: 120%;">Please do not blame me even if I forget you.</span></strong><br />
	<br />
	自分と家族のことは忘れませんが、他人のことは忘れてしまいます。<br />
	I never forget my family and myself but Others forget.</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<strong><span style="font-size: 130%;">４,私は常に、あなたから買おうか、他から買おうか、迷っています。<br />
	　 </span><span style="font-size: 120%;">I am hesitating whether to always buy from you or to buy it from another.</span></strong></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	あなたから買う理由がなければ、私は他から買うかも知れません。<br />
	I might buy it from another if there is no reason bought from you.</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<strong><span style="font-size: 130%;">５,私は、何らかの得をしたいと思っています。<br />
	　 </span><span style="font-size: 120%;">I want to gain some.</span></strong></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	あなたに得させる目的で買おうとは思いません。<br />
	I do not think that I buy it by the purpose that you are gained.</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<strong><span style="font-size: 130%;">６,私は自動販売機から買うのではありません。人間から買うのです。<br />
	　 </span><span style="font-size: 120%;">I am not to buy it from the vending machine. I buy it from man.</span></strong></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	私もあなたへお金を払う機械ではありません。<br />
	It is not a machine by which I also pay you money.</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<strong><span style="font-size: 130%;">７,私をだまさないで下さい。<br />
	　 </span><span style="font-size: 120%;">Please do not cheat me.</span></strong></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	もし、だまされたと知ったとき、私は絶対あなたを許さないでしょう。<br />
	When knowing the cheat, I will never permit you.</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<strong><span style="font-size: 130%;">８,私は人間ですから、理性と感情があります。<br />
	　 </span><span style="font-size: 120%;">There is a reason and emotion because I am man.</span></strong></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	知らないものは警戒するし、買っていいかどうか不安だし、怪しいものは近づけません。<br />
	The one doesn&rsquo;t know is watched, I am uneasy whether I may buy it,<br />
	The doubtful one doesn&rsquo;t approach.</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<strong><span style="font-size: 130%;">９,金の切れ目が縁の切れ目といいます。<br />
	　 </span><span style="font-size: 120%;">The pause of money is a pause on the edge.</span></strong></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	あなたが欲しいのは顧客なのか、売上金なのか、私は見抜きます。<br />
	I see through whether yours wanting it is customer or proceeds from sale.</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<strong><span style="font-size: 130%;">10,私に24時間必要なものは、空気と健康だけです。<br />
	　 </span><span style="font-size: 120%;">The necessary 24 hour one is only air and health in me.</span></strong></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	それ以外は、必要なときに、必要なだけあれば充分です。<br />
	Besides, it is enough if there is needing it when it is necessary.</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<h4>
	<span style="color: rgb(0, 128, 0);"><strong><strong><span style="font-size: 180%;">顧客の心理　企業間取引｜B to B</span></strong></strong></span></h4>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<span style="font-size: 130%;"><strong>１,当社は感情で御社の商品を買うのではありません。</strong></span></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	御社の商品やサービスを買えば、どんなメリットがあるのか、理路整然と具体的に教えて下さい。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<span style="font-size: 130%;"><strong>２,売ろう売ろうと説得しないで下さい。ましてや議論など以てのほかです。</strong></span></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	議論に負けて御社の商品を買うことなど有り得ません。<br />
	説得や議論の前に、御社の商品で「当社の何を解決できるのか」わかって下さい。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<span style="font-size: 130%;"><strong>３,御社の商品の強みは何ですか？同業他社が売っていない魅力は何ですか？</strong></span></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	御社の商品を買えば、どんな良いことがありますか？<br />
	それが分らなければ御社の商品を買う必要があっても、相見積りで安いところへ発注します。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<span style="font-size: 130%;"><strong>４,365日の中の1日の、その1日の中の約30分</strong></span></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	初めて会っただけで、当社が御社の商品を買う可能性は著しく低いと考えて下さい。<br />
	もし即決で買うとしたら、その商品を当社が求めていた時だけです。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<span style="font-size: 130%;"><strong>５,しつこく面会を求めないで下さい。時は金なり。</strong></span></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	当社の社員の給料を時給換算すると1分たりともムダにできません。<br />
	仮に、当社にメリットがあるのでしたらお会いしますが、意味のないアポイントは、時間という金銭を消失せしめている事実に気づいて下さい。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<span style="font-size: 130%;"><strong>６,会うたびに「買って！」「買って！」「買って！」</strong></span></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	と、駄々っ子のように強請（ねだ）られても、買わないものは絶対に買いません。<br />
	売るばかりが営業の仕事ではないことを知って下さい。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<span style="font-size: 130%;"><strong>７,決算月とか強化月間とか、御社の内部の都合で売ろうとしないで下さい。</strong></span></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	当社に大切なのは当社の都合であって、御社内の事情など当社には一切関係ないのですから。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<span style="font-size: 130%;"><strong>８,売ったあとは、知らぬ存ぜぬですか？</strong></span></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	無論それでも構いませんが、御社の商品で当社の何を解決できたか気になりませんか？<br />
	少なくとも、当社から御社へ、購入後のその後を報告する義務など無いことだけは確かです。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<span style="font-size: 130%;"><strong>９,当社が御社を忘れても、当社を責めないで下さい。</strong></span></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	御社が顧客を忘れないのと同様に、当社も顧客は忘れません。<br />
	が、顧客でなければ忘れてしまいます。御社を忘れるかどうかは、もちろん、御社次第です。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<span style="font-size: 130%;"><strong>10,当社も法人ですから、常に何らかの問題を抱えています。</strong></span></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	その問題を御社が解決できるとき、当社は諸手を広げて御社を歓迎するでしょう。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	本当に忘れないようにしないと、痛い目を見るのは、自分ですよね・・・</p>
<p>
	過去を振り返り、思い出してみると悪しき過去がぁ〜っと、同じ過ちを繰り返してはイケナイですよね！</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ホームページ制作キャンペーン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.elc-world.com/news/" />
    <id>tag:www.elc-world.com,2010:/news//2.41</id>

    <published>2010-08-02T08:20:30Z</published>
    <updated>2010-08-17T01:53:01Z</updated>

    <summary> 	毎月先着5企業(店舗)向けのテンプレートを利用した格安料金で短納期が可能なプ...</summary>
    <author>
        <name>Studio E.L.C</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.elc-world.com/news/">
        <![CDATA[<p>
	毎月先着5企業(店舗)向けのテンプレートを利用した格安料金で短納期が可能なプランになります。<br />
	ホームページ・Webサイト立ち上げまでの時間の短縮と、制作コストが安い！　まだ、ホームページ・Webサイトをどうしようか迷っている事業者さまは、ご相談ください。</p>
<p style="text-align: right;">
	<a href="/campaign/001/">ホームページ制作キャンペーン詳細<br />
	</a></p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>SEO対策が不安!?</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.elc-world.com/blog/2010/07/post-32.php" />
    <id>tag:www.elc-world.com,2010:/blog//3.39</id>

    <published>2010-07-30T07:01:38Z</published>
    <updated>2010-08-06T16:44:39Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	&nbsp; 	先日、発表されたYahoo!のプレスリリースは、Webビジネ...]]></summary>
    <author>
        <name>Studio E.L.C</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="google" label="Google" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="seo対策" label="SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="yahoo" label="Yahoo!" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.elc-world.com/blog/">
        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	先日、発表されたYahoo!のプレスリリースは、Webビジネス（ホームページ制作, Webサイト制作, SEO対策）に関わる多くの人達に戦慄を覚えさせたとおもいます。Yahoo!の検索システムがGoogleに変わることによって、今までの検索順位が刷新され、サイトへのアクセスが激減してしまう可能性があるのです。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	Googleの検索システムは、現在のYahoo!検索に比べて順位に対しシビアで、SEO対策による影響を受けにくいと言われています。そのため、この検索システムの切り替えが行われれば、Yahoo!検索に頼っているWebサイトやSEO業者は、今までのような順位向上が難しくなり、ビジネス上、大きな打撃を受ける可能性が非常に高くなります。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	検索システムのGoogleへの切り替えは、なるべく早く（早ければ年内に！）という話です。<br />
	来るべき日を迎えるまでに、Webサイトの所有者やSEO業者がやっておくべきことを考えてみました。</p>
]]>
        <![CDATA[<p><strong>１、Webサイトが受ける影響を予測する</strong></p>
<p>あなたのWebサイトが受ける影響を予測する、最も簡単な方法は、あなたのWebサイトをGoogleでも検索してみてください。<br />検索システムがGoogleに切り替わった後で、「Yahoo! JAPANは検索サービスをカスタマイズして提供する」と言っていますが、大方の順位についてはGoogleの検索結果と同一になると思っています。現在、ターゲットとしているキーワードを、現在のGoogleで検索してみて、サイトの順位が上がっいて、Yahoo!の検索システムが切り替った後も、その順位が維持されると考えています。　まずはアクセス解析を使って、現在のアクセス元の情報を確認してみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>２、Webサイトの問題点を検証する</strong></p>
<p>ホームページ・Webサイトの検索順位やアクセス数が大きく下がってしまうことが予測できる場合は、対策を講じる必要があります。そのために、まずは、あなたのWebサイトに問題がないかを検証してみてください。<br />ホームページ・Webサイトのインデックス数と被リンク数を、Yahoo!とGoogleで比較してみました！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>結果<br /> http://www.elc-world.com</p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tbody>
<tr>
<td style="padding:5px;" colspan="2">Google</td>
<td style="padding:5px;" colspan="2">Yahoo!</td>
</tr>
<tr>
<td style="padding:5px;">index数</td>
<td style="padding:5px;">173</td>
<td style="padding:5px;">index数</td>
<td style="padding:5px;">91</td>
</tr>
<tr>
<td style="padding:5px;">非リンク数</td>
<td style="padding:5px;">4</td>
<td style="padding:5px;">非リンク数</td>
<td style="padding:5px;">695</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちょっとだけ、ホッとしました！<br /> でも、これだけでなく内部構成を考慮して行かないと検索順位は下がるということですよね！ まだ、当方の検索順位は上がっていませんが、リニューアルしたばかりなので徐々に検索順位を上げて行きたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://pr.yahoo.co.jp/release/2010/0727a.html" target="_blank">Yahoo! JAPANのプレスリリース</a></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>一眼レフカメラ要らないかも！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.elc-world.com/blog/2010/07/post-31.php" />
    <id>tag:www.elc-world.com,2010:/blog//3.38</id>

    <published>2010-07-28T11:02:12Z</published>
    <updated>2010-08-03T12:19:47Z</updated>

    <summary>
	iPhone一丸レンズ装着について　ホームページ・Webサイト制作オフィス Studio E.L.C スタッフブログ
</summary>
    <author>
        <name>Studio E.L.C</name>
        
    </author>
    
        <category term="iPhone" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="appple" label="Appple" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="iphone" label="iPhone" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.elc-world.com/blog/">
        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<object data="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=13402704&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=ffffff&amp;fullscreen=1" height="281" type="application/x-shockwave-flash" width="500"> <param name="allowfullscreen" value="true" /> <param name="allowscriptaccess" value="always" /> <param name="src" value="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=13402704&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=ffffff&amp;fullscreen=1" /> </object></p>
<p>
	良く思いつくなぁ！！！<br />
	とにかく、ビックリ・・・</p>
<p>
	レンズと接続ケース欲しいですね♫</p>
]]>
        <![CDATA[<p>
<object width="500" height="281" data="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=13475664&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=00ADEF&amp;fullscreen=1" type="application/x-shockwave-flash">
<param name="allowfullscreen" value="true" />
<param name="allowscriptaccess" value="always" />
<param name="src" value="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=13475664&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=00ADEF&amp;fullscreen=1" />
</object>
</p>
<p><a href="http://vimeo.com/13402704" target="_blank">vimeo　iPhone 4 with OWLE and EnCinema 35mm Adapter (SLR Lens)</a></p>]]>
    </content>
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    <title>Yahoo! JAPAN と Google が</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.elc-world.com/blog/2010/07/post-30.php" />
    <id>tag:www.elc-world.com,2010:/blog//3.37</id>

    <published>2010-07-27T10:25:15Z</published>
    <updated>2010-08-03T12:20:17Z</updated>

    <summary>
	Yahoo! JAPAN と Google の提携について　ホームページ・Webサイト制作オフィス Studio E.L.C スタッフブログ
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    <author>
        <name>Studio E.L.C</name>
        
    </author>
    
        <category term="今日の出来事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="google" label="Google" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="yahoo" label="Yahoo!" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.elc-world.com/blog/">
        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	凄い提携話ですよね！</p>
<p>
	ビックリしながら、ニュース記事を読んでいました！<br />
	これからは、Yahoo! JAPAN の検索システムが Google 検索エンジンと検索連動型広告配信システムになるみたいですね！</p>
<p>
	年内のどこかのタイミングでSEO対策に大激震!?が走るかもですね、Yahoo!ビジネスエクスプレスの恩恵等は残るのでしょうか・・・　不安にもなりますね</p>
]]>
        <![CDATA[<p><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100727-00000006-sh_mar-sci" target="_blank">Yahoo! ニュース　ヤフー、グーグルの検索エンジンと検索連動型広告配信システムを採用</a></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>iPhone4 White 発売延期</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.elc-world.com/blog/2010/07/post-29.php" />
    <id>tag:www.elc-world.com,2010:/blog//3.36</id>

    <published>2010-07-24T08:44:49Z</published>
    <updated>2010-08-03T12:20:56Z</updated>

    <summary>
	iPhone4 White 発売延期について　ホームページ・Webサイト制作オフィス Studio E.L.C スタッフブログ
</summary>
    <author>
        <name>Studio E.L.C</name>
        
    </author>
    
        <category term="iPhone" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="apple" label="Apple" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="iphone" label="iPhone" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.elc-world.com/blog/">
        <![CDATA[<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	悲しいことにiPhone4 Whiteの発売が延期になってしまいました。</p>
<p>
	待っていただけに残念です・・・　Apple製品は白が良いと常々思っていたので、現在、使用中の3GSも白です！</p>
<p>
	製造トラブルが起きていることが原因のようです！<br />
	「スクリーンプリンティングのプロセスで、塗料を適正な厚さと不透明度で塗るのが難しいという。白を塗るのは特に難しく、薄すぎると光が透けてしまうが、逆 に厚すぎると下のタッチパネルとうまくフィットしなくなる。さらに、このプロセスを適正にできたとしても、十分な量は生産できないようだ。Lensの関係 者は、同社の生産能力では、需要の半分しか満たせない」ようです・・・</p>
<p>
	アンテナ問題もあり、本当に今回のiPhoneはトラブル続きですね・・・</p>
<p>
	<a class="ELCimg" href="http://www.elc-world.com/blog/images/011.jpg"><img alt="" class="mt-image-center" height="312" src="http://www.elc-world.com/blog/assets_c/2010/07/011-thumb-500x312-5.jpg" width="500" /></a></p>
]]>
        <![CDATA[<p>参考記事</p>
<ul>
<li><a href="http://www.apple.com/jp/iphone/" target="_blank">Apple iPhone</a></li>
<li><a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1007/23/news060.html" target="_blank">iPhone 4ホワイトモデル、出荷遅れ続く可能性</a></li>
<li><a href="http://www.theinquirer.net/inquirer/news/1723356/white-iphone-delays-ongoing" target="_blank">White iPhone 4 delays might be ongoing</a></li>
</ul>]]>
    </content>
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